全国建設業協会の緊急要望に立ち会いました
令和8年7月2日(木)、全国建設業協会が、自由民主党の鈴木俊一幹事長、城内実内閣府特命担当大臣、片山さつき財務大臣、金子恭之国土交通大臣に対して、「公共事業予算の確保等に係る「骨太の方針」の策定に向けた緊急要望」を行いました。
私も要望に立ち会い、「令和9年度予算では、従来の補正と当初を合わせた額を大幅に上回る額を計上するべきである。加えて、近年の資材価格の高騰、労務費の上昇も踏まえ、必要な事業量を確保するためには公共事業予算の増額が不可欠である」と訴えました。






