全国建産連の党幹部要望に同席しました

 令和8年10月13日(火)、全国建設産業団体連合会から、先日の全国会長会議決議について、佐藤信秋前参議院議員と共に要望書を受け取り、意見交換させていただきました。

 その後、同連合会は梶山弘志総務会長と小林鷹之政調会長に対して、同決議の要望活動に私も同行いたしました。

私からは、以下の2点を訴えさせていただきました。

・令和9年度予算では、近年の物価高騰や資材価格の高騰を踏まえ、従来の補正と当初を合わせた金額を大幅に上回る予算を確保し、十分な事業量を確保すること

・年度当初(4〜6月期)における仕事の空白期間をなくすため、「ゼロ国債」「ゼロ県債」などの活用すること