自民党「令和8年熊本地震対策本部」の一員として現地を視察しました
令和8年9月12日(土)、小林鷹之政務調査会長を団長とする自民党「令和8年熊本地震対策本部」の視察団が、被災状況を把握するため熊本県内を視察しました。私も災害対策特別委員会事務局長代理として、この視察に同行いたしました。
この日は、「イオンモール熊本」「延福寺」「日本製紙八代工場」「八代宮」「松浜軒」を視察し、その後、熊本県庁防災センターにて木村知事らと緊密な意見交換を行いました。
被災地を自分自身の眼で見て、現場の生の声を聞いて、改めて、今回の被害の大きさと支援の必要性を痛感しました。被災地の皆さまが一日も早く平穏な日常を取り戻せるよう、早期の復旧・復興に向けて、全力で支援してまいります。






