日建連の自民党幹部への要望に立ち会いました

 令和8年6月3日(水)、一般社団法人日本建設業連合会が、自由民主党の有村治子 総務会長、小林鷹之 政務調査会長に対して、「骨太の方針に向けた要望」を行いました。

 私も同行し、「R9概算要求では、従来の補正と当初を合わせた額を下回らないようにする必要がある。加えて、近年の資材価格の高騰、労務費の上昇も踏まえ、必要な事業量を確保するためには公共事業予算の増額が不可欠である」と訴えさせていただきました。